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タンクのレバーが取れました

トイレを使った後に水を出すタンクのレバーが取れたとか、レバーが空回りをするという方がたまにいらっしゃいます。大体そんな時は、レバーに付いているタンクの内側の鎖が外れたり、鎖が錆びて切れてしまったということが原因のようです。しかも、そうした消耗品などはホームセンターに行くと購入することが可能になっているようですね。お年寄りのお家ならばともかく、普通のご家庭の場合には水道業者さんの出張費など余分な費用が掛からないので、自分で交換した方が絶対にお得でしょうね。また、そのように我が家のいろいろな所を自分で修理をしていると、我が家に対する愛着感も出てくるかもしれませんね。もちろん、危険を伴うような家の修理は避けるべきでしょうね。

トイレタンクへおこなった節水対策が故障を招いちゃいました | 東京23区水道修理受付センター

我が家でも今年大雪が降った際に、アンテナの支柱が折れてしまったのです。家の一番高い屋根にまで登らないとアンテナの交換が無理なので、さすがに業者さんに交換してもらいました。そうしたら、以前から見たこともないようなローカルテレビ局の番組も一つ見れるようになったのです。ちなみに、それは京都のテレビ局なのですがね。東京のテレビ局とネットワークされていないようで、たまにオール阪神さんが司会を務めている釣り番組を放送しているので有り難いですね。

それから、家の中の電気の配線に関しても電気配線の資格が必要らしいですね。コンセントを最低でも、二股から三股にしたいのですがね。しかも、ホームセンターに行けばコンセントの三股用部品も販売されていますし、電気の元ブレーカーさえ切れば私のような素人でもコンセントの交換くらいは可能です。きっと電気の場合、素人が適当に配線すると漏電する可能性があるからなのでしょうね。漏電すると火災にも繋がるので、資格が必要になっているのだと思います。

それにしても、ホームセンターにはそうした業者さんが仕事に使うような部品の数々が販売されているので便利ですね。